「経営リスク削減のためにも、定着率向上のためにも労務リスクを削減したいが、何から手をつければいいかわからない」、「働き方改革関連法、その他労働法の改正に対応できているか不安」という経営者・人事労務担当者の方はまずは「労務監査」で現状を可視化することを推奨いたします。
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課題(労務状況・相談時の状況) 医療事務の資格取得をしたいがその為の資金がないと相談してきた職員のために、事業主がその費用を負担してあげたいと思うも、念の為、問題点の確認のため社労士へ相談。この職員は勤続3ヶ月程度。就業 […
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- 【幼稚園30名】育児休業明けの短時間勤務の対応
- 幼稚園10名以上50名未満就業規則採用・定着
課題(労務状況・相談時の状況) 育児休業規程は他の雛形を参考に事業主が作成。この時点では社労士と顧問契約をしておらず、リスク回避形の就業規則にはなっていませんでした。初めて育児休業終了後の職員が復帰することになり、短時間 […
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- 【医科診療所10名】未払い残業の請求の対応
- 10名以上50名未満医科就業規則残業代請求
課題(労務状況・相談時の状況) 特にトラブルもなく円満な労使関係が築けていると思っていたところ、ある日突然「残業代が少ないですよね。計算し直して二年分支払ってくれなければ出るところに出ます」と未払い残業代の請求が発生。突 […